![]() 朝日を浴びた岩壁に向かって「さあ出発!」 |
![]() 一ノ沢出合付近から雪渓が 出てきますが、対岸の衝立前 沢下山路から見てもこんなに 下に見えます。 |
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![]() 核心のピッチを快適に越えて くる新人です。昨年の一ノ倉デビ ューはガスっていてボンヤリ…… 今日は快晴で〜す!! |
![]() 新人をフォローする新リーダ ーは余裕しゃくしゃく。頭の中は この冬にここをどうやって攻める かでいっぱい。 |
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![]() 後続の井上(哲)/石綿組はピナクルで小休止。 |
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![]() 終了点から冬の偵察のため に懸垂岩経由で一ノ倉岳まで トレースします。 |
![]() 井上(哲)/石綿組は北稜下降のため ここで分かれます。 |
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![]() 懸垂岩からの懸垂下降。 |
![]() 五ルンゼの頭への登りです。 |
![]() ![]() シロイワカガミ ハクサンイチゲ |
![]() ハクサンコザクラ |
![]() 一ノ倉岳の山頂に着いてヤレヤレ。 |
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馬の背リッジを気持ちよくリードして 来て、思わず笑顔が出てしまいます。 |
南稜の最終ピッチは楽しい所です。ランニ ングをしっかり取って「エィッ!ヤァッ!」 |